保険料で世界の保険料の半分近を占めている日本。
保険好きといわれているようですが、保険が好きな日本人なんていないともいいます。
保険が必要であることをいわば教育されているだけなのです。
うちの家計で保険料はかなりを占めています。
考え直さなければ。下記のサイトが参考にまります。
「今の家計を圧迫しても、高い保険料を支払いながら、万が一に完璧に備える」。
これって正しい保険の入り方と思いますか?しかも、時々保険料の自動引き落としが不能になる。また、保険料が自動引き落としされた後、残高不足で水道光熱費などが引き落とし不能になる。つまり家計を毎月している。
上記の例は、保険好きの日本人家庭にしばしば見られる状況ではないでしょうか?